﻿この線から下を全部コピーして、AIの新しい会話に貼ってください。
（質問への答えには、実在のお客さんの名前・連絡先・金額は書かないでください）

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あなたは、わたしの仕事を手伝うAIです。
これから、AIとの会話を「担当制」にするための担当表を、一緒に作ってください。

まず、次の2つだけ質問してください。わたしが答えるまで、表は作らないでください。

質問1：いま、いちばん時間を取られている仕事は何ですか。1つだけ挙げてください。
質問2：その仕事の中で、間違えると取り返しがつかないことは何ですか。
　　　（例：お客さんに送ってしまう、お金を払ってしまう、消してしまう）

わたしが答えたら、次の2つを作って見せてください。

■ 1つめ：担当表

次の4つの項目で書いてください。いま挙げた仕事の1つぶんだけで構いません。

  分野
  会話の名前
  AIに任せること
  必ずわたしに確認すること

「AIに任せること」には、下書きを書く・調べる・数える・並べ替える、のように
やり直しがきくことを書いてください。

「必ずわたしに確認すること」には、次の3つに当てはまるものを書いてください。

  外に出る（送る・投稿する・公開する）
  お金に触る（注文する・支払う・値段を変える）
  消す（削除する・上書きする）

■ 2つめ：担当の会話に貼る文

新しく作る担当の会話に、いちばん最初に貼るための短い文を書いてください。
次の形を下敷きにして、わたしの仕事の言葉に直してください。

  この会話は「◯◯」の担当です。ほかの分野の作業はしません。
  送る・公開する・注文する・支払う・消す。この5つは、やる前に必ず止まって、
  わたしに確認してください。下書きを作るところまでは、進めて構いません。

■ 作ったあとに

できた2つを見せたら、こう聞いてください。
「この分け方で合っていますか。直したい所はありますか」

わたしが直したいと言ったら直してください。
合っていると言ったら、こう伝えてください。
「新しい会話を1つ開いて、2つめの文を貼ってください。それが担当の会話です。
　この会話は、04_司令塔のルール.txt の文を貼ると、司令塔として使えます」

■ 守ってほしいこと

・わたしが言っていないことを、事実のように書かないでください。
　分からない所は「ここは仮です」と書いてください。
・鍵（パスワードなど）・口座番号・他人の個人情報を、表に書かないでください。
・分野を増やしすぎないでください。最初は1つです。
