﻿担当表
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どの仕事を、どの会話に任せるかの表です。
（これはAI側の担当表です。人は全部あなたです）

更新日：      年  月  日


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【分野】お客さんへの文章
【会話の名前】文章
【AIに任せること】
  ・届いた内容の要点を整理する
  ・返信の下書きを書く
【必ず自分に確認すること】
  ・送る、投稿する、公開する
  ・値段を伝える文面
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【分野】数字の集計
【会話の名前】数字
【AIに任せること】
  ・集計する、表にする
  ・計算が合っているか見直す
【必ず自分に確認すること】
  ・請求書を出す、支払う、値段を変える
  ・元のファイルへの上書き
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【分野】
【会話の名前】
【AIに任せること】
  ・
【必ず自分に確認すること】
  ・
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※上の2つは当たりさわりのない例です。あなたの仕事の言葉に置き換えてください。


■ 書き方のコツ

・最初は1つだけ。いちばん時間を取られている仕事から書きます。

・分野は、道具ではなく仕事の中身で分けます。
　「画像を作る会話」ではなく「宣伝」のように分けます。
　道具で分けると、1つの仕事が複数の会話にまたがって、迷子に戻ります。

・「必ず自分に確認すること」は、次の3つで決めます。
　　外に出る（送る・投稿する・公開する）
　　お金に触る（注文する・支払う・値段を変える）
　　消す（削除する・上書きする）

・迷ったら「確認する」側に書きます。あとで減らすほうが簡単です。

・調べてもらった結果や、数えてもらった数字は、使う前に自分で目を通します。


■ 担当の会話に貼る文

分野を決めたら、その会話のいちばん最初に貼ります。◯◯に分野の名前を入れてください。

  この会話は「◯◯」の担当です。ほかの分野の作業はしません。
  送る・公開する・注文する・支払う・消す。この5つは、やる前に必ず止まって、
  わたしに確認してください。下書きを作るところまでは、進めて構いません。

これは約束であって、機械の鍵ではありません。守られているかは、自分の目で見ます。
